12月 2010
3件の投稿
イラクのある広場で、BWが虐殺行為を行ってしまいました。 最初は誤射だったのですが、それが広がっていきヘリコプターまでそれに加わりました。 もちろん、イラクの人々はキレて、運動を起こします。 それが、過激化しないようにその町に派遣されました。 そこで、僕は子供から凄い目で睨まれたんです。殺してやるっていう感じの目。 おそらく被害者の関係者だと思うのですが、睨まれたわけです。 彼は絶対怖いはずなんですよ。こちらは、厳つい装備を着て、銃を持っています。 それでも、彼は睨んできました。 その時に、この世界はなんて狂っているんだろうと思いました。 せいぜい6歳ぐらいの子供なんですよ。 日本だったら、ランドセルを買ってもらって喜んでいる年です。 世界の不平等さを垣間見た感じがしました。 http://minisoku.blog97.fc2.com/blog-entry-1242.html
12月 26
明治四三、四年頃には、「東京朝日新聞」などを中心に野球撲滅論が起こっている。「教育と野球」(野村浩一、私家版)から引くと、「野球はアメリカから来た賎戯で士君の弄ぶべきものではない。我が国には胆を練るには剣道があり柔道があり、また国技として相撲がある。どうして外来の遊戯を学ぶ必要があろうか」というのが大勢だった。五千円札に肖像が描かれている当時の一高校長新渡戸稲造は、「野球という遊戯は悪く云えば巾着切(すり)の遊戯、相手をペテンにかけよう、計画に陥れよう、塁を盗もうなど、眼を四方八方に配り、神経を鋭くしてやる遊戯である」と語っている。 http://www.geocities.co.jp/Playtown-King/4566/textking/textking2006/yakyuunou.html
12月 25
“子作りに快楽が伴わなければ、誰も子を成さなくなる。 さすれば、人は絶える。 死に苦痛が伴わなければ、誰もすぐに死のうとする。 さすれば、人は絶える。  ...”
– なぜ人間は死を恐れるのか知ってるか? : マテマチカ (via iiiroha) つまり、子作りに勝る快楽があるか、死に勝る苦痛があれば、人は絶える、ってことだ。そして、今の社会には、すでに両方ある。人は絶えるな。 (via hisuix)
12月 16
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